宮城りえ

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NTR

【NTR・バレー部】僕の彼女に性的な視線を向ける変態顧問!僕の心配をよそに毎日調教されまくり気が付いた時にはチ〇ポの虜に・・・

進学校に通う俺と彼女のりえ。りえはバレー部に所属しているが、あまり部活に力を入れていない校風もあり新入部員が入ってこず今の部員はりえ一人。顧問がマンツーマンで指導してくれるらしいが、顧問はいつも女子生徒をいやらしい目で見ている気がして心配だった。それでもりえは顧問を信頼しているし、俺がとやかく言うことではないと思い強くは言えなかった。ある日、足に不調を感じたりえが顧問に相談してみるとマッサージをしてくれるという。高級で効果の高い軟膏を塗ってくれるという顧問の手を疑いなく受け入れてしまうりえ。実は強力な媚薬だったその薬をきわどい秘部に入念に塗り込まれたりえの体は、キメセクマッサージに激しく狂っていく……。
3P

「もっと…チ〇ポください…」毎日毎日同じ車両で痴漢され続けたOL!すっかり調教されて痴漢師チ〇ポの虜に♪

OL・宮城りえは通勤電車に揺られていた。月曜日、痴●は突然現れた。声を出せば誰かが助けてくれる…そう思っていたのにいざとなると声が出せず、痴●のなすがまま。抵抗できないと悟られ、調教にすら抗えない。「禁欲をしてまたこの車両にきなさい」命じられ、また同じ時間、同じ車両へ。平日の歪な関係を繰り返すうちにりえはもっと激しく痴●を求めるようになってしまい…遂に心の声が漏れてしまった。「もう我慢できないです…!もっと…思いっきり私を…」